覚醒状態で背側縫線核を刺激したときの脳の活性化の様子

覚醒状態において、背側縫線核のセロトニンニューロンを光で刺激すると、脳の特定の部位が異なる強度で活性化する。画像提供:Hamadaら, 2024年
日付:
2024年5月24日
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