ティモシー・ラバシ教授と博士課程の学生マイケル・イズミヤマさん

ティモシー・ラバシ教授と博士課程の学生マイケル・イズミヤマさんが沖縄県にある活火山島の硫黄鳥島を訪れた際の様子。今年9月、ラバシ教授とマイケルさんは複数の研究機関による共同研究の一環として、将来海で起こりうる条件を模倣し、水中のCO2シープに対して魚類群集がどのように反応しているかを調べるために島を訪れました。
ティモシー・ラバシ教授と博士課程の学生マイケル・イズミヤマさんが沖縄県にある活火山島の硫黄鳥島を訪れた際の様子。今年9月、ラバシ教授とマイケルさんは複数の研究機関による共同研究の一環として、将来海で起こりうる条件を模倣し、水中のCO2シープに対して魚類群集がどのように反応しているかを調べるために島を訪れました。
日付:
2020年9月28日
Copyright OIST (Okinawa Institute of Science and Technology Graduate University, 沖縄科学技術大学院大学). Creative Commons Attribution 4.0 International License (CC BY 4.0).
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