2023年11月28日
ティモシー・ラバシ教授(海洋気候変動ユニット) OISTサンゴプロジェクトに参加
環境DNAの手法を用いて、サンゴの植え付けによる魚の数量や種類の変化が
把握できる見込みです。
海洋気候変動ユニットについては、こちらからご覧いただけます。
URL: https://www.oist.jp/ja/research/research-units/macc